GeNEE AI Defender
POWERED BY LAYER8 TRIDENT®
年1回の脆弱性
診断を、
毎月に。
AIエージェントがWebアプリケーションを継続的に検証し、
検出結果はセキュリティエンジニアが確認。
脆弱性の早期発見と改善を支援します。
脆弱性診断を、単発から継続へ。
GeNEE AI Defenderは、専門家によるペネトレーションテストのプロセスを、AIエージェントが自律的に実行します。
検出結果はセキュリティエンジニアが確認し、月1回の定期診断と指摘事項の修正確認を行います。
攻撃はAIで毎日。
防御は年1回のまま。
攻撃側では、AIによって偵察から攻撃試行までが24時間自動化。
一方、防御側は年1回の人手ペンテストが中心で、検証の空白が生まれています。
AIで自動化される攻撃に、年1回の診断だけでは検証の空白が生まれます。
※費用・実施頻度は対象範囲や実施条件により異なります。
防御側も、AIで動かす。
スキャナでも人手ペンテストでもない、
AIを活用した継続型脆弱性診断。
存在の兆候だけでなく、AIが攻撃したら何が起きるかまで検証します。
※市場の一般的な傾向を示した比較です。費用および実施頻度
は、対象範囲や実施条件により異なります。
AIが検証し、
専門家が
確かめる。
対象URL、認証情報、診断範囲、実施条件をご共有いただき、合意した範囲をAIエージェントが検証します。
実施環境
とスコープ制御
原則として検証・ステージング環境で実施。本番環境は対象範囲、実施条件、影響リスクを個別確認のうえ判断します。
GeNEE AI
Defenderを支える
Layer8 Tridentの
実績
GeNEE AI Defenderの技術基盤には、以下の実績を有するLayer8 Tridentを採用しています。
出典:NEDO 2025年度受賞結果/HackerOne VDP Leaderboard/米国防総省VDP/PortSwigger Web Security Academy
採択・支援
状況に合わせて、スポットから月次へ。
実施時期・診断範囲・料金は、対象環境を確認のうえ個別にご案内します。
※ 料金は対象環境・診断範囲・実施条件に応じて個別にご案内します。
ご相談から
継続診断まで
ご相談・ヒアリングから診断範囲を確定し、初回診断・レポートを経て継続運用へ移行します。
- STEP 1 お問い合わせ ご相談・ヒアリング
- STEP 2 スコープ確定 診断対象・範囲の合意
- STEP 3 初回診断 合意した範囲を診断
- STEP 4 レポート 検出結果と修正の指針
- STEP 5 月次診断・修正確認 継続運用へ移行
FAQ
ご相談前に、
知りたいこと。
実施環境や提供範囲など、よくいただくご質問をまとめました。
01 本番環境でも実施できますか?
02 標準の診断頻度はどのくらいですか?
03 追加診断はできますか?
04 開始時期や料金はどのように決まりますか?
自社のWebアプリを、
AI攻撃の手口で試す。
まずは対象システムと診断範囲をお聞かせください。
導入時期、診断範囲、料金は、対象環境を確認のうえ個別にご案内します。