勤怠管理システムなら ケンスマ勤怠

  • カンタン操作
  • 便利な機能
  • 安心サポート
1年間無料

ケンスマ勤怠の特徴

  • point 1
    1年間無料!
    1年間無料なので安心してはじめることができます。
  • point 2
    労働基準法に準拠した管理
    年次有給休暇の年5日取得や時間外労働の管理にも対応!
  • point 3
    操作がカンタン
    使いやすい管理画面で誰でもカンタンに使えます。

簡単なステップ

  • step1
    打刻データを自動で集計
    担当者の作業は一切不要。事前に設定したロジックに基づいて自動集計されます。
  • step2
    給与計算ソフトへ情報を連携
    勤怠データをcsvでダウンロードし、お使いの給与計算ソフトへアップロードするだけ。
  • step3
    給与明細を発行・配布
    給与計算データをケンスマ給与明細(完全無料)にアップロードすることで、各従業員に配布できます。

便利な主要機能

  • 01
    様々な種類の休暇を設定できる
    有給・休暇管理
    残業や休日出勤の申請・承認機能を備えており、日単位もしくは月単位での申請・承認が可能です。
  • 02
    有給などの申請・承認を一元管理
    ワークフロー
    残業や休日出勤の申請・承認機能を備えており、日単位もしくは月単位での申請・承認が可能です。
  • 03
    勤怠データの出力を簡単に
    CSV出力
    日次・月次の勤怠データを従業員別に、CSV形式で出力できます。CSVデータは出力する項目を自由に選ぶことができ、給与計算システムへの取り込みも容易になります。
  • 04
    勤怠状況を可視化できる
    勤怠レポート
    日次・月次、残業や有給、36協定など、観点別にレポートを準備しています。従業員の勤怠状況をわかりやすいグラフや表で可視化できます。
  • 05
    過度な残業を防げる
    残業アラート
    残業や休日出勤の申請・承認機能を備えており、日単位もしくは月単位での申請・承認が可能です。
  • 06
    様々な種類の休暇を設定できる
    有給・休暇管理
    有給休暇、代休、振替休日、夏季休暇、慶弔休暇、企業独自の休暇等、さまざまな休暇を設定し管理できます。また従業員別に年度・⽉ごとの「休⽇・休暇」の取得状況を確認できます。
  • 07
    どこからでも打刻、拠点別の打刻情報も取得できる
    あらゆる勤務形態に対応
    残業しすぎている従業員に対してアラートを出すことができます。「対象勤怠」「対象期間」「アラート基準」「通知方法」を設定することで、自社の規則にあった運用が可能です。
  • 08
    特殊な勤務区分も設定可能
    さまざまな就業規則への対応
    時間の端数処理ルールや、勤務時間・所定時間・みなし労働時間などの設定が可能で、会社の就業規則に合った運用ができます。

ケンスマを導入する
メリット

  • 『保管』がカンタン
    • 物理的なスペースを確保する必要なし!
    • 管理の手間もなし!
    • CSVデータとして簡単に保管できる!
  • 手動集計による『ミス削減』
    • タイムカードを集める必要なし!
    • Excel等での手動集計の手間なし!
    • 打刻漏れの通知や訂正依頼もクラウドで!
  • 『リアルタイム』に勤怠確認
    • いつでも勤怠状況を確認できる
    • 打刻漏れの防止や超過残業の把握も可能!
  • 『不正打刻』の防止
    • GPS機能・ログイン認証・ICカードと
      従業員をひも付け管理!
    • 不正打刻等の人為的トラブルを防止可能!

ご利用に際して
心配事はありませんか?

  • Q
    不正打刻の防止はできますか?
    打刻した場所の位置情報と打刻をしたデバイス(PC、スマホ等)の情報を取得できます。不正打刻の防止にご活用いただけます。
  • Q
    1日に複数回打刻することはできますか?
    可能です。営業等で「中抜け」をする従業員の方が多い企業様にもご利用いただいております。
  • Q
    給与計算はできますか?
    「ケンスマ勤怠」単体での給与計算はできません。給与計算ソフトとAPI連携をしていただくか、給与計算ソフトにCSVデータをインポートしていただくことにより可能となります。
  • Q
    ICカード打刻機能で利用できるICカードは何ですか?
    ICカードは、「Suica」等の交通系ICカードをはじめとするFeliCa(フェリカ)ICカードと、Mifare(マイフェア)ICカードが利用できます。
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