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【識学 × GeNEE × 東京科学大学】新規事業を進められる組織運営と事業運営設計
セミナー概要
| 要約 | 【1月28日(水)15時~】自走する組織とAI戦略で、新規事業を最短ルートで収益化するにはどうすれば良いのか?【識学 × GeNEE × 東京科学大学】の3社が紐解きます。 |
|---|---|
| 日時 | 2026年01月28日(水)15:00~16:00 |
| 主催者 | 株式会社識学×株式会社GeNEE共催 |
| 登壇者 | 株式会社識学:上席コンサルタント 岩澤 雅裕 株式会社GeNEE:代表取締役 日向野 卓也 東京科学大学:教授 西條 美紀 |
| アジェンダ | ■冒頭挨拶(約2~3分間) ■識学様登壇(約20~25分間) ■西條教授と日向野代表取締役(約20~25分間) ・対談形式(パネルディスカッション) ※本パートの内容は一部調整中のため、変更となる可能性があります。 ■3者での内容振り返りおよび質疑応答(約5~10分間) |
| ご視聴に関する 注意点 |
視聴方法はご登録いただいたメールアドレスにご連絡させていただきます。 |
ウェビナーの内容
<セミナー概要>
「アイデアを形にするだけで終わらせない。」
自走する組織とAI活用を前提に、
新規事業を“前に進め続ける”ためには、
どのような組織運営・事業運営が必要なのでしょうか。
本ウェビナーでは、
【識学 × GeNEE × 東京科学大学】の知見を掛け合わせ、
新規事業が停滞する“構造的な原因”と、
それを乗り越えるための実践的アプローチを解説します。
単なる成功事例紹介やAIツール解説ではなく、
「なぜ進まないのか」「どうすれば進むのか」に真正面から向き合う内容です。
<株式会社識学>単独講演
新規事業を迷いなく進めるための「組織運営の前提条件」
新規事業の成否は、アイデア以上に
組織の仕組みと人の行動原理によって左右されます。
曖昧なルール、特別扱い、
責任と権限が一致しない組織体制は、
意思決定を遅らせ、挑戦を停滞させます。
本パートでは、独自の意識構造学「識学」に基づき、
- なぜ組織では「やっているつもり」が生まれるのか
- なぜ判断が後ろ倒しになり、言い訳が増えるのか
- 新規事業を加速させるために不可欠な
全社ルール・評価・競争環境の設計
を体系的に解説。
新規事業の成功を「偶然」ではなく
再現可能な“必然”に変えるための組織運営の本質をお伝えします。
<株式会社GeNEE>対談形式
事業を止めない「運営設計」と生成AIの正しい使い方
組織の土台が整った次に求められるのは、
事業を前に進め続けるための実務レベルの運営設計です。
多くの新規事業現場では、
- 会議で意見が出ない
- 結論が「検討します」で終わる
- 新しい話ほどリスク扱いされる
- 方向性がなかなか定まらない
といった状態が常態化しています。
これらは個人の能力や意欲の問題ではなく、
事業運営(会議・判断・合意・推進)の設計不全によって起きています。
本パートでは、
東京科学大学の西條教授をゲストにお迎えし、
株式会社GeNEE代表の日向野と徹底対談。
生成AIを「アイデア出しの道具」として使うのではなく、
思考整理・判断支援・合意形成を加速させる“参謀”として活用する考え方を、
アカデミックかつ実践的な視点で掘り下げます。
立ち上げフェーズから継続的な成長まで、
新規事業を“止めない”ための具体的なヒントをお届けします。
開催日時
1月28日(水) 15時~16時:LIVE配信
1月29日(木) 15時~16時:アーカイブ配信
1月30日(金) 15時~16時:アーカイブ配信
ウェビナーを聞くメリット
- 新規事業が進まない本当の原因が構造的に理解できる
- 組織運営と事業運営をどう分けて考えるべきかが分かる
- 生成AIを「使っているつもり」から脱却できる
- 明日から会議・判断・進め方を変える具体的な視点が得られる
こんな人におすすめ
- 新規事業の責任者・推進担当を任されている方
- 会議や意思決定が形骸化していると感じている管理職の方
- AI活用に取り組んでいるが、実務で成果が出ていない方
- 組織として新規事業を継続的に生み出したい経営層・企画部門の方
参加特典
新規事業の「事業運営」に使える『生成AIプロンプト集』
本ウェビナーでは、
生成AIをアイデア創出の主役にするのではなく、
事業を前に進めるための“思考補助ツール”として使うことを重視しています。
参加者特典として、
新規事業の実務でそのまま使える
事業運営向け生成AIプロンプト集をお渡しします。
お申し込み方法
以下のURLからお申し込みいただけます。